【日照時間の短縮で9月は「うつ病」増 「上手にサボる」のも時には必要】
今年は、コロナ自粛や異常気象で、例年以上にストレスを感じている人は多い。
以下杏林大学名誉教授の古賀良彦医師コメントです。
「日照時間が短くなると、うつ病の患者さんは増えます。実は、9月はうつ病を発症しやすい時期でもあるのです。1日の生活リズムを整えると同時に、日光にあたることも心掛けましょう」
「うつ病になりやすいのはマジメな人が多い。ちょっとリラックスできる時間も、いつも以上に意識するとよいでしょう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/68f595f2f795749d9d978df86adcab9222d92e98
引用元:夕刊フジ
このメモを見た人がよく見ているメモ
-
医療従事者向けにコロナワクチンの先行接種、大阪は3月初旬より
大阪府による『新型コロナウイルス対策本部会議』に…
-
和歌山県立医科大学「薬学部」来年4月開設決定/和歌山
和歌山市の中心部で建設が進む県立医科大学の薬学部…
-
園児の与薬、書き入れ安心 山形の印刷業者、依頼袋発売
育園や幼稚園での薬の飲み間違いを防ごうと、印刷業…
-
ロタのワクチンが定期接種に 10月から、0歳児対象
主に乳幼児に激しい嘔吐や下痢、腹痛を起こすロタウ…
最新のコメント